- 1985年4月
- 勤務先の会社にてドイツIFFA見本市に派遣されソーセージと出会う
- 1986年~90年
- ドイツヘラスパイス小島豊先生のご指導の下ハム・ソーセージ製造を学ぶ (福岡市ゲーテハウス店長~白金店店長)
- 1990年
- 数度のドイツ研修を終え、改めて約半年間ドイツに滞在し~各地のソーセージを現地にて食べ歩く
- 1990年12月
- 福岡市西区福重にて工房創設
- 1996年4月
- 佐賀三瀬村にサイラーさんのご紹介にてオーストリアPerberschlager社施工の店舗及び工房設立OPEN
- 1998年4月~10月
- 福岡市天神大丸屋上にてドイツ風ビヤガーデン開催
- 2002年
- FIFAワールドカップKorea Japanにてドイツ代表チーム宮崎キャンプへ食材提供
- 2007年~
- 佐賀県鳥栖市サガン鳥栖スタジアムにてドイツホットドッグ販売 (2010年―JリーグJ’S GORLにてスタジアムグルメベストイレブン) (2012年―サガン鳥栖ベストアメニティスタジアムグルメグランプリ)
- 2012年9月〜
- 三瀬本店にてオクトーバーフェスト開催
- 2014年3月
- カフェOPEN
- 2019年9月、2025年6月
- 東京新宿高島屋にて催事に出店
ドイツ代表に提供
「イブスキ」のハム・ソーセージは、2002年FIFAワールドカップ Korea/Japan に出場し、準優勝を果たした**ドイツ代表チーム(キャンプ地:宮崎)**へ提供しました。
代表選手のために本国と同じ食材を探していたドイツ関係者が、福岡在住のドイツパン指導者であるエルヴィン・ベッツ氏、アドルフ・サイラー氏の推薦により、当社へご依頼くださったものです。
ドイツの朝食に欠かせない「太物ソーセージ(アウフシュニット)」3種、約180kgを納品。後日、帯同していたチームコックより感謝のお手紙と、選手全員のサイン入りシャツを頂戴しました。
私たちはサガン鳥栖を応援しています。
私たちは、サガン鳥栖が挑戦し続ける姿勢や、地域に元気と誇りを届けてくれる存在であることに深く共感し、スポンサーとして応援しています。
サッカーを通じて生まれる一体感や感動は、地域の力そのものだと感じています。
スポーツを通じて生まれる感動と活力を地域の未来へつなげていけるよう、サガン鳥栖をこれからも応援してまいります。
